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猫のおやつのおすすめは?チュールや安全な手作りも人気

猫

猫を飼っている人は猫におやつをあげていますか?猫のおやつにもいろんな種類のおやつがあります。

販売されているものから手作りしてあげる人もいるかと思います。全くおやつをあげない人もいるとは思いますが、これから猫におやつをあげようと思っている人は是非みんなの口コミを参考にしてみてはいかがでしょうか。

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猫のおすすめのおやつありますか?

猫

いつもドライフードをあげています。
おやつとして1日1回、タイカマかドリーミーズをあげていますが皆さんはどうですか?
何かおすすめがあったり、あげない方がいいなど意見がありましたら教えてください。

 

猫のおやつ

猫

No.1

うちの実家のこないだ亡くなった猫はドライフードが主食でした。

おやつには、

  • かまぼこ
  • ちくわ
  • ハム
  • べーこん
  • クリームパンのクリーム
  • アイス
  • みたらし団子のタレ
  • 納豆

なんでも食べちゃう猫でした。中でもマグロの刺身が大好物でした。

なんでも食べる猫でしたが、19年生きました!!火葬してもらって、骨が病気一つなかったであろう真っ白で綺麗な骨だったと言われまたびっくり!!!

エサは19年国産のカリカリでした!

 


No.2

ちゅーると、焼かつお、あとマグロの細いジャーキーみたいなのを、日によって変えながらあげてます!
ひとつに統一したほうがいいんですかね?
ちゅーるは冷蔵庫冷やしておいたやつをあげると喜んで食べます!

 


No.3

ちくわなどの加工食品は塩分多いよねー。
だけど、かまぼことかちくわを食卓にだしてると、匂うのか私の腕をトントンしてきます。

ちょっと、ちょっと、そのちくわちょうだーい!って感じで(笑)

あげないけどね〜!

 


No.4

うちの猫のおやつは焼き海苔。あげすぎちゃいけないらしいから一日に半切りのさらに4分の一くらい。

あげすぎちゃいけないって言っても適量よく知らない。物凄い勢いでパリパリ食べるよ。安いのやしけたのは食べない。

 


No.5

おやつの塩分や油分のせいで病気になっちゃう猫ちゃんもいるみたいですが、うちの実家にいた猫は色々食べてましたが21歳まで生きました。

カリカリを嫌 がってたので朝晩とモンプチパウチまぐろ味が主食でしたが、その他にもチーズやヨーグルトが大好物だったのでしょっちゅう人から貰って食べてました。

あとは盗み食いもひどくて、仏壇の饅頭は必ず食べられており、お弁当を冷ましておいてる最中にカマボコやシャケを盗られてました。

あとは夜中みんなが寝静まったあと、テーブルの上に放置されたポテチも食べてました。見つけて怒ると「シャー!」っと逆ギレされたなぁ。亡くなる1年ぐらい前からそういう盗み食いは歳で出来なくなっちゃいましたが。こんなに色んな物食べてましたが、病気一回もしなかったです。丈夫な体質だったんでしょうね。

 


No.6

主食は数種類の腎臓療養食で、おやつはお刺身や鶏ササミをゆでたのををきざんであげたり焼き魚の身をほぐしてちょこっと取り分けてあげたりしてます。

もうおばあちゃんなので、いろんなものをチョットずつしか食べません。

あまり噛まなくなって、大粒のカリカリを嫌がるようになったのでこれもキザんであげてます。

 


No.7

高い餌はきついのでサイエンスダイエットのインドアキャットあげてます。いっかい何キロかだ698円みたいな餌にしてみたら、尿結石になっちまいました。それからはサイエンスに戻してます。

ネットじゃあまり良くないみたいですが、結石も再発してないし、毛並みもツヤツヤだしうちの猫にはいいのかなぁと思ってます。お腹はたるみ気味ですが(笑)

 


No.8

ピュリナワン、悪いように言われてますが、激安フードよりは、大分まともですし、スーパーやドラッグストアなどで手に入るし、高級なフードは金銭的に難しくても、まだまともな物をあげたい、って場合、良いと思いますよ。

サイエンスダイエットの方でもいいかと。

ピュリナワンの記事はこちら:猫の寿命が伸びるおすすめのキャットフードとパウチやラージ缶詰

 


No.9

ふだんプレミアムフードあげてるけど外に出したとき(田舎なので外に出す風習が抜けません)
時々ネズミとか蛇とか捕まえて来ます。
たぶんこれがおやつかと

 


No.10

要注意は‥他にもあるけどとりあえず

  • かつお節 煮干し 海苔 マグネシウム過多のため尿路結石に。
  • 昆布 与え過ぎに注意(尿石)
  • しらす 塩分過多・腎臓負担
  • するめ 膨張する・詰まる
  • ちくわ 味が濃い・腎臓負担
  • ミネラルウォーター ミネラル過多

 


No.11

猫に与えてはいけない食材

  • 玉ねぎ、ねぎ類
  • にんにく
  • ホタテ以外の貝類
  • あわび
  • 骨類
  • アボカド
  • ぶどう レーズン
  • カカオ類
  • アルコール
  • カフェイン
  • 調味料
  • 香辛料
  • 砂糖
  • 塩分

 


No.12

メインのカリカリとウエットを少し減らしてその分オヤツをあげています。

チャオちゅーるかミャウミャウをあげてますよ~。時々シーバもオヤツとして数粒あげてます。

帰宅後にあげるのが習慣になってます。おりこうさんでお留守番してくれるからご褒美。

 


No.13

カントリーロードのジャーキー系あげてました。

今はあげてないですがあげても、ご飯の時におまけとして茹でたささみをあげてます。

欧米のペットフードショップだと、普通に日本のスーパーみたいにちょっとした冷蔵庫みたいなのがあってそこに肉類も一緒に売ってたりします。

なんだかんだ、おやつあげるより自分の家で茹でたささみがいちいち添加物の心配とかしなくていいと思う。

 


No.14

地域猫の面倒見てた時は、ロイカナあげてました。私の趣味で。

地域猫の記事はこちら:地域猫活動に反対派が多数!野良猫の餌付けは偽善者の良いとこ取り

いまうちにいるニャンズは皆捨てられた経験がある、飼い猫→捨て猫で外で餌やりさんにご飯もらってた→うちで保護した子たちなので、子猫の時から 飼ってた子と違って色んなものを食べてきたためかえって口が奢ってるというか。で、食生活は理想形とはちょっと違ってしまっています。

カリカリはロイカナの準療法食のフィーメールケアがメインで、ウェットでないと強便秘になる子がいるので朝晩少しづつ総合栄養食のウェットあげてます。おやつはあげてませんが、実は食が細ることが多いので、サブで小皿にジャンクフードも置いてます。いまは日清の懐石です。

人間もモーレツにポテチやバーガー食べたくなる時もあるからと考え直して、激ヤセするよりそういう食いつき良いものも置くようにしました。あくまでサブですが。

体調を良くしてあげたくて、最初はヤラー、アニモンダ、ナチュラルバランス、ニュートロ、あとイギリスやイタリアのプレミアムフードなどを常に慣れたロイカナと半々に置いていたのですが、とにかくあまりにも食べなくて、2年間四苦八苦してついに根負けしました。

アニモンダはまだビーフ好きな子はある程度食べてたんですが。トイレは激臭になりますよね、アレ。(笑)

ただウェットは全く個人的な意見ですが、外国産より日本産の方が魚中心なせいか肉の鮮度や缶詰にする過程の肉の扱い方が良いように感じます。

アニモンダのパウチは結構鶏肉そのまんまという感じで美味しそうだったし食べてくれたけど、カーニーにしろ他のナチュラル&プレミアム系 でも欧米産の缶詰は、煮込んだ上にパテみたいに一旦潰したものが結構多くて、日本の魚中心のウェット食べてる猫にはオエッて感じになる子が多いと思う。

猫はフレッシュフード食べる動物だから、それを思うと、どんなに材料がどうのといっても、もし魚系のお肉をあげるならば、日本のウェットの方が状態が良い気がしてます。

 


No.15

「ママクック フリーズドライ 馬刺し肉」を、食欲ないときや、飽きてしまったカリカリの上にふりかけてあげたりしてます。

すごい食い付きです。

添加物一切使ってないのでオススメです。

同製品でささみもあるけど、リンが高めなので気になってやめました。

 


No.16

うちは5匹いるけど、焼かつお1本を5匹で分けます(笑)

たまにしかあげないので、それでもすごい喜んでくれるよ。あっという間になくなるけど、満足気に散って行きます。

 


No.17

基本あげないけど、ごくたまーにシーバを数粒あげると目の色変えてすっ飛んでくる。

味付けが濃いいんだろうなあと思ってる

 


No.18

うちの猫、去年亡くなりましたが…なんと23年間生きました!

最後の二週間くらい辛そうだったけど、それまで歩けてたしご飯もちゃんと食べてた。

人間の食べるものはあげなかったし、おやつなんて一回もあげたことない!

長生きするには、あげない方が健康的なんだろうなーと思ってます。

愛情あげるのが一番です。

 


No.19

猫って、完全肉食性なのに、安いフードは穀物の量がハンパないよね。
本来の主食のネズミなどのお腹に穀物が少し入ってるから、栄養素としては必要なんだろうけど、やっぱ主は肉だから。単純に考えたら、わかるよね。

なのに、魚のイメージついてかわいそうに…

 


No.20

モンプチ、フィリックス、カルカン、シーバのウェットフードと、サイエンスダイエットのカリカリを半々であげてる。

ビニールや紙、プラスチックを噛む癖があるから犬用ササミ、鹿ジャーキーもときどき。

飼育放棄された成猫を迎えたばかりで食が細いから甘やかしちゃってるけど、おやつ控えないと。
無添加や自然派を謳ってるフードでも、結局どこのがいいかわからないから困る。

 


No.21

(ウェット)

  • アニモンダ
  • アルモネイチャー
  • アズミラ

を飽きないようにローテ。

(ドライ)

  • オリジン
  • カナガン
  • アズミラ
  • バイネイチャー

を同じく飽きない様にローテ。

その他沢山試してこれに落ち着いてます。

プレミアムフードもコンセプトが違うから内容も良く確認するといいです。うちはニャンコの体調によって変えます。

フードもオヤツも飼い主さんが良いと思った物をあげればいいと思う。

 


No.22

うちの猫は3年くらいかな、ずっと銀のスプーンのカリカリのみだったんです。で、自分なりに研究して、ロイカナ、ヒルズ系もNGにしてプレミアムに変えたんです。

変えてから2年くらいですが、まず毛並みもまるでかわりましたし、たまにアレルギーになって目がただれたり、耳が炎症を起こしてたりしてたんですがそういうのも一切無くなりました。

たしかに値段は高いんですけど、将来、病気になったりして通院することを考えると、むしろ通院する方が高くなったりする場合もあるだろうし、それ以前に病気を抱えて暮らさなければならない猫もかわいそうだし、できるだけ健康的なまま長寿をまっとうしてもらいたいのでプレミアムを食べさせてます。

 


No.23

チュール、気になってググったらペースト状のおやつなんだね。

見た目は悪い感じがするけどドライフードと混ぜて食べさせるのもよさそう

 


No.24

結石とか心配なので、グリニーズをほんの少しだけおやつで。

あとは、カリカリ(ドクターズ)だけです。

 


No.25

健康で長生きも大切だけど、食べる楽しみもなくちゃって思います。

刺身、ささ身、チュール、ヨーグルトなどをあげてます。

動物病院は商品を置くだけでお金貰ってるって獣医さんが言ってましたよ。

 


No.26

おやつは基本的にあげないす。

爪切りやノミダニ薬の後にご褒美としてグリニーズを少し与えるくらいで、あとはお誕生日だったりたまに気分でCIAOをあげるくらいかなぁ。

 


No.27

今は色々な情報があって、病気になっちゃうよと言われても、それでもちくわや人間の御飯をあげたいと言う人はそれでいいと思う。

私は猫が病気になった時にフードがいけなかったのかとか思いたくないので、自己満かもしれないけど良いフードにこだわりたい。結局は飼い主次第って事だよね。

 


No.28

CIAOのカツオが好きだけど、あげるとご飯食べないからめったにあげないようにしてます。

本人はCIAOの入ってる引き出しの前で座り続けて「よこせ」アピールしてますけど。

 


No.29

オス、特に去勢したオスはストルバイトなどの尿結石が出来やすくなります。

ペット用の煮干し、鰹節でもあげ過ぎは良くない。
1度発症すると、週1でもあげない方がいい。

 


No.30

うちもゆでささみ。

冷凍で小分けしてるだけで台所まで走ってくる。
ちゅーるって人気のおやつなんだね……買ってみたい。

引用元:http://girlschannel.net/topics/453184/1/

まとめ

猫

途中からおやつからキャットフードの話に変わる場面もありましたが、猫におやつをあげている人は多数いるようです。

キャットフードや猫のご飯について知りたい方はこちらを読んでみてください。

私のおすすめもササミです。茹でたり蒸したりして味なしであげることがあります。

ササミはタンパク質も豊富なので猫も太りませんし、体にも害はないと思います。鳥のムネ肉もおすすめです。

猫

またおやつをあげると病気になる危険があるっていうコメントもありますが、確かに与え過ぎると猫には良くありません。でも猫も人間と同じで食べてみたいのです。

食べることは猫にとっては少ない楽しみのひとつでもあります。人間も塩分の多いものや、糖分の多いもの、カロリーの高いものを食べ過ぎると同じように病気になります。猫も同じです。

与えすぎることが悪いので、少量ならたまにあげる分には構わないのではないでしょうか。猫は人間のおもちゃではありませんので、かわいいからって長く生きてほしいというのは人間のワガママにも思えます。

もちろん大切な家族の一員なので長生きはしてほしいですが、猫にも食べる楽しみを味わってほしいと個人的には思います。

でも絶対にあげてはいけないものもあるので自分でネットで調べてから、たまにおやつをあげてみるのもいいかもしれません。

今回の記事に使用した猫の画像は私の飼っている猫です。

猫ブログも書いてますので猫が好きな方は是非見に来てください。

猫ブログ:猫動画像ネコラブ

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